2011年09月22日
富士山 DAY2
富士山 DAY1の様子はこちらから
富士山 DAY2!
9月13日!、とうとう日本の頂上に立つ事に相成りました
実は小屋に着いてから軽く頭痛がしてきている状態でした
それに明らかに頂上近くでは一歩一歩が重く感じていたので軽く高山病になっていた様に思えます
酸素スプレーでは一時的しか効果が無いと言われておりましたので自分はこれを試してみました
↓↓↓↓↓↓↓

これを食べると血液に酸素が取り込まれやすくなるそうでして高山病になり難くなるそうです
自分もこれを食べたら気持ち頭痛が和らいだ風に感じました
今後、富士山に登りに行かれる方はお試しあれ!!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
12日の20:00頃には夢の中に入り
2:30頃に目覚ましでは無く周りのガサゴソ音で目が覚め
2:45 早速、山菜ラーメンを戴く(笑)
3:15 5:15日の出だったので、すぐ準備を済ませて頂上を目指し出発!
3:25 八合五寸に到着
相変わらず満月に星空に街の夜景が幻想的でした
3:45 九合目に到着
バテて横になっている人が何人も居ました。焦らなくても頂上は待っていてくれるので慌てないで一歩一歩進む事が大切ですね
4:15 そして、とうとう10合目へ!
と、こんな感じで本八合目から1時間位で10合目(頂上では無い)へ到着しました
ここからは音楽を聴いて、満月と夜景と日本一の御来光を写真で楽しんで下さい
写真でしか御覧戴けないのが非常に残念です
12日の満月と夜景

河口湖町の夜景


本八合目から山頂に向かう人と満月

十五夜

山頂での満月


少しずつ夜は明けてゆきます.........











御来光




この世界はこんなにも広く、こんなにも沢山の物に溢れていて、沢山の人に溢れていて、それぞれにしか無い、その人にしか無い大切な物があって、だからこそ、その人にしか無い正解があって、でも正解は人それぞれにあって、だからこそ悩んで、泣いて、喜んで、笑って、自分だけの正解を見つければ良いんだって、他の人の羨ましい物に嫉妬する事も要らないし、妬む必要も無いし、あなただけの自分だけの正解を見つけれればそれで良いって、こういう景色を見てると思います
とりあえず、今、自分はもっともっと綺麗な物を探して見てみたいな~って思います
なんかめんどくせぇ事書いちゃった!
おういえええ~~~~~~~~~~い!!!!!!





お鉢周りは1周、45分位掛かります

お鉢
宝永火山跡


火口




浅間大社



富士山山頂、剣ヶ峰への最後の登り、馬の背へ取り付きます

そして!

平成23年9月13日 AM6:00

富士山山頂(3776m)
日本のテッペン取ったどぉぉぉぉぉぉ!!!
Yさんと記念撮影

南アルプスの山々

朝版影富士


鳳凰三山と北岳

塩見かな

荒川、赤石かな

聖かな

大沢崩れ


めっちゃ崩れてます

青木ヶ原樹海

朝影富士




お鉢周り1周して来ました

相模湾が光り輝いていました。 江ノ島が見えてきたぁ♪

北は八ヶ岳、金峰、遠く北アルプス
南は静岡の町並み、伊豆大島、太平洋
東は丹沢、東京、相模湾
西は南アルプスの3000mを越す峰々
最高の日本一の大パノラマを満喫する事が出来ました!
本当に良い日に登れて良かった
6:55 この景色との別れ惜しみながら下山を開始します
下りは滑る様に早く下ります(むしろ滑って転ぶ位)

山頂まで、この乗り物で物資の運搬が出来る様です

5合目近くなると馬に乗っている人に出会えます
9:10 山頂から2時間ちょっとで無事に下山を完了!
やっぱりソフトクリームを戴きます
これはコケモモソフト
この後に行った、山中湖近くの温泉でも信玄餅ときなこのたっぷり乗った信玄ソフトも戴いたり(笑)
どちらも美味しかった!
いや~~~~、最高の富士登山が出来たと思います
こういう景色を見る度に色んな物を貰える気がします
本当に色んな物に感謝、感謝です
Yさん、また色んな景色を見に行きましょうね!またお願いします!
おまけ
か○はめ波~~~~~~!!

日本一の元○玉~~~~~~!!

終
富士山 DAY2!
9月13日!、とうとう日本の頂上に立つ事に相成りました

実は小屋に着いてから軽く頭痛がしてきている状態でした
それに明らかに頂上近くでは一歩一歩が重く感じていたので軽く高山病になっていた様に思えます

酸素スプレーでは一時的しか効果が無いと言われておりましたので自分はこれを試してみました
↓↓↓↓↓↓↓

これを食べると血液に酸素が取り込まれやすくなるそうでして高山病になり難くなるそうです
自分もこれを食べたら気持ち頭痛が和らいだ風に感じました

今後、富士山に登りに行かれる方はお試しあれ!!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
12日の20:00頃には夢の中に入り
2:30頃に目覚ましでは無く周りのガサゴソ音で目が覚め
3:15 5:15日の出だったので、すぐ準備を済ませて頂上を目指し出発!
相変わらず満月に星空に街の夜景が幻想的でした
バテて横になっている人が何人も居ました。焦らなくても頂上は待っていてくれるので慌てないで一歩一歩進む事が大切ですね

と、こんな感じで本八合目から1時間位で10合目(頂上では無い)へ到着しました

ここからは音楽を聴いて、満月と夜景と日本一の御来光を写真で楽しんで下さい

写真でしか御覧戴けないのが非常に残念です
12日の満月と夜景
河口湖町の夜景
本八合目から山頂に向かう人と満月
十五夜
山頂での満月
少しずつ夜は明けてゆきます.........
御来光
この世界はこんなにも広く、こんなにも沢山の物に溢れていて、沢山の人に溢れていて、それぞれにしか無い、その人にしか無い大切な物があって、だからこそ、その人にしか無い正解があって、でも正解は人それぞれにあって、だからこそ悩んで、泣いて、喜んで、笑って、自分だけの正解を見つければ良いんだって、他の人の羨ましい物に嫉妬する事も要らないし、妬む必要も無いし、あなただけの自分だけの正解を見つけれればそれで良いって、こういう景色を見てると思います
とりあえず、今、自分はもっともっと綺麗な物を探して見てみたいな~って思います

なんかめんどくせぇ事書いちゃった!
おういえええ~~~~~~~~~~い!!!!!!
お鉢周りは1周、45分位掛かります
富士山山頂、剣ヶ峰への最後の登り、馬の背へ取り付きます
そして!
平成23年9月13日 AM6:00
日本のテッペン取ったどぉぉぉぉぉぉ!!!
Yさんと記念撮影

南アルプスの山々
朝版影富士
鳳凰三山と北岳
塩見かな
荒川、赤石かな
聖かな
大沢崩れ
めっちゃ崩れてます
青木ヶ原樹海
朝影富士
お鉢周り1周して来ました

相模湾が光り輝いていました。 江ノ島が見えてきたぁ♪
北は八ヶ岳、金峰、遠く北アルプス
南は静岡の町並み、伊豆大島、太平洋
東は丹沢、東京、相模湾
西は南アルプスの3000mを越す峰々
最高の日本一の大パノラマを満喫する事が出来ました!
本当に良い日に登れて良かった


これはコケモモソフト
この後に行った、山中湖近くの温泉でも信玄餅ときなこのたっぷり乗った信玄ソフトも戴いたり(笑)
どちらも美味しかった!
いや~~~~、最高の富士登山が出来たと思います

こういう景色を見る度に色んな物を貰える気がします
本当に色んな物に感謝、感謝です

Yさん、また色んな景色を見に行きましょうね!またお願いします!
おまけ
か○はめ波~~~~~~!!
日本一の元○玉~~~~~~!!
終
2011年09月19日
富士山 DAY1
富士山(3776m)
言わずと知れた日本で一番、標高の高い山です
静岡県と山梨県の県境にありますが頂上は何県にも属しません
歴史上、何度も噴火をしてきた活火山です
日本人に山の絵を描かせると、ほとんどの人が左右対称の三角形の富士山と同じ形の山を書く位「山=富士山」と、日本人にとっての心の山ですね~
もう、日本の象徴ですね~^^
登り 6時間45分
下り 3時間55分
累積標高差 約1500m
(富士吉田口5合目から)
よっ!日本一!!
って事で山小屋が閉まる直前の9月12,13日にYさんと山小屋泊まりをして日本のテッペンを取りに富士山の頂上まで行って来ました
富士山の登山期は基本的に7月から9月の半ば位までと短く、その間に約30万人の人が8合目以上に登りに来るそうです
30万人の人がその75日間で来るとなると単純計算で1日4000人の人が登られている事になるので、、、、、
勿論、土日、祭日に人が集中するので、、、、、(=トンデモナイ
)
なので、自分は人でごった返してる山は好きでは無いので登る人の少なくなる山小屋の閉まりそうな今の時期+平日を狙って行って来たのです
仕事を終えて、準備をしてYさんと合流したのが23時半頃
高速に乗り関越道、圏央道をひた走り、高速を下りる手前にあるSAに3時半頃、到着して朝の7時位まで就寝
8:00 スバルラインに乗り、大沢駐車場で南アルプスの景色を堪能
またしても、めっちゃ良い天気に恵まれた!
北岳、間ノ岳!
荒川、赤石、聖かな??
8:30 富士スバルライン5合目(標高2300m)、富士吉田口に到着
超、青
高山病対策に1時間半程ここで観光です
ここに来たら、まず御挨拶をしないとイケナイ方がいらっしゃいます
アニキ
チュ~~~~~ッッス!!
今日も登山者を見守って戴いているのです、御挨拶必要です
チュ~~~~~ッッス!!
御挨拶をした後はご飯タイム
Yさんは吉田名物のうどん
自分は前に来た時に富士山噴火カレーを戴いたので、今回は赤富士ハヤシです
カレーをたいらげるとスズトモさんがお出迎え
やっぱり南アルプスの景色が堪りません
イイッスネ~~
馬で七合目まで行く事が出来ます(¥14000也)
馬が一杯です
10:00 準備をして登山開始!
始めは広い道を行きます
七合目まで気を付けないとイケナイ物があります
あえてUPにはしませんが黄色いコロコロとした物が転がっています。
これは地雷なので踏まないように下を見ながら注意して歩きましょう
そう、これは、、、、、
バッフンダ!!
キレイデスネ~
スゴイキレイデス~
ミドリガキレイ~
富士山の頂上は、まだまだ遠い
景色を見たり、上を見たり、下を見たりして歩きます
10:10 泉ヶ滝を通過
ガスってきました
シェルターを過ぎると
10:25 六合目に到着
ここから本格的な登りに変わります
道は細かい石でちょっと歩き辛い感じです
完全にガスに覆われます
やっぱり山の景色を楽しめるのは早朝か夕方なのですかねぇ(夕方は夕立が恐いですけどね
)
暫く登ると山小屋が見えて来ます
11:10 山小屋が立ち並ぶ七合目(標高2700m)に到着
七合目から八合目は足元は砂利道から岩に変わります
高山植物が咲いていました
11:35 七合目救護所を通過
11:55 鳥居のある鳥居荘を通過
12:10 新しい感じの東洋館を通過
山小屋の数も日本一ですね~
12:25 八合目(3040m)に到着
比較的広い道になります
まだまだ、頂上は遥か上
13:10 白雲荘に到着
カップラーメンを戴いていたら、ちょっと晴れ間が射してきました

再び歩き始め
13:45 元祖室を通過
本日、泊まる予定の本八合目トモエ館が見えて来ました
登って来た道を見下ろす
14:00 本八合目(3370m)トモエ館に到着!
自分はこの、時点で軽~く、頭痛がしてたし3時間位しか寝てなかったので、着いて速、昼寝に(笑)
ガスってたし~
目を覚ますと
スカッと晴れた!

青い
もの凄い澄んだ青
街が超ちっちゃい!ジオラマみたいです

街がジオラマみたくみえる山の最上階~♪
ちょっと違うか
クジラの形をした山中湖

富士山の山頂もスッキリッス
夕飯はハンバーグカレーでした
美味しかった
ちょっと足りなかったので豚汁も注文(¥800也)
これも美味しかったです
雲海の記念撮影
この時で気温8℃
この日は暖かく20℃近くまで気温が上がったそうです
でも、天気が悪くなった時は氷点下まで下がったそうなので冬着の用意が必須です
夕方になり、更に景色は綺麗になってゆきます



形を変えながら飛ぶ雲が見え~るか~い♪
今日はゾウ 明日はライオンってな具合に♪
心はいつだって捕らえようがなくて♪
そんでもってぇ~ 自由だぁ♪(大のミスチルファンなのでスミマセン
)
そして!
日本一の影が!!
影富士!
時間が経つと
どんどん伸びて行きます
十五夜御月様も出てきちゃったりして
綺麗

消えちゃいました
伸びる時は千葉県の房総半島まで伸びるそうです
この景色で、やっぱり撮影大会が始まります


自分も含め超ウキウキになっちゃいます
まだ楽しみは終わりません
日が暮れると、今度は街に灯がともり
満月と夜景が!
超幻想~
自分、めっちゃ贅沢してるな~
こんな、感じで最高の一日が過ぎていったのでした........
次の日も最高だったんですけどね!ウハハハハハハ
富士山 DAY2に続きますよ!
静岡県と山梨県の県境にありますが頂上は何県にも属しません
歴史上、何度も噴火をしてきた活火山です
日本人に山の絵を描かせると、ほとんどの人が左右対称の三角形の富士山と同じ形の山を書く位「山=富士山」と、日本人にとっての心の山ですね~
もう、日本の象徴ですね~^^
登り 6時間45分
下り 3時間55分
累積標高差 約1500m
(富士吉田口5合目から)
よっ!日本一!!
って事で山小屋が閉まる直前の9月12,13日にYさんと山小屋泊まりをして日本のテッペンを取りに富士山の頂上まで行って来ました
富士山の登山期は基本的に7月から9月の半ば位までと短く、その間に約30万人の人が8合目以上に登りに来るそうです
30万人の人がその75日間で来るとなると単純計算で1日4000人の人が登られている事になるので、、、、、
勿論、土日、祭日に人が集中するので、、、、、(=トンデモナイ

なので、自分は人でごった返してる山は好きでは無いので登る人の少なくなる山小屋の閉まりそうな今の時期+平日を狙って行って来たのです

仕事を終えて、準備をしてYさんと合流したのが23時半頃
高速に乗り関越道、圏央道をひた走り、高速を下りる手前にあるSAに3時半頃、到着して朝の7時位まで就寝


北岳、間ノ岳!

高山病対策に1時間半程ここで観光です
ここに来たら、まず御挨拶をしないとイケナイ方がいらっしゃいます
チュ~~~~~ッッス!!
今日も登山者を見守って戴いているのです、御挨拶必要です
チュ~~~~~ッッス!!
御挨拶をした後はご飯タイム




七合目まで気を付けないとイケナイ物があります
これは地雷なので踏まないように下を見ながら注意して歩きましょう
そう、これは、、、、、
バッフンダ!!
景色を見たり、上を見たり、下を見たりして歩きます
道は細かい石でちょっと歩き辛い感じです
やっぱり山の景色を楽しめるのは早朝か夕方なのですかねぇ(夕方は夕立が恐いですけどね


自分はこの、時点で軽~く、頭痛がしてたし3時間位しか寝てなかったので、着いて速、昼寝に(笑)
ガスってたし~

目を覚ますと



ちょっと違うか


美味しかった

これも美味しかったです


この日は暖かく20℃近くまで気温が上がったそうです
でも、天気が悪くなった時は氷点下まで下がったそうなので冬着の用意が必須です
夕方になり、更に景色は綺麗になってゆきます
形を変えながら飛ぶ雲が見え~るか~い♪
今日はゾウ 明日はライオンってな具合に♪
心はいつだって捕らえようがなくて♪
そんでもってぇ~ 自由だぁ♪(大のミスチルファンなのでスミマセン

そして!
日本一の影が!!



まだ楽しみは終わりません

こんな、感じで最高の一日が過ぎていったのでした........
次の日も最高だったんですけどね!ウハハハハハハ

富士山 DAY2に続きますよ!
2011年09月11日
空木
東京に行く機会があって丁度、見る事が出来たのでUP
弥彦山と同じ高さの

スカイツリー(634m)
田舎者の私は見ただけで大喜びでした
人が弥彦山を作ったみたいな?
人って凄いなぁって思います
次はどんな凄い物を作るんだろうか
また10年後20年後どんなに世界が変わっているのか
なんか、楽しみですね
弥彦山と同じ高さの
スカイツリー(634m)
田舎者の私は見ただけで大喜びでした

人が弥彦山を作ったみたいな?
人って凄いなぁって思います
次はどんな凄い物を作るんだろうか
また10年後20年後どんなに世界が変わっているのか
なんか、楽しみですね

2011年09月02日
仙ノ倉山
仙ノ倉山(2026m)

新潟県と群馬県の県境に位置する谷川連峰の最高峰、唯一の2000m峰で日本二百名山に選ばれています。
山頂からは上信越の山々が一望できる360度の展望です。
隣の平標山とあわせて、花の美しい山です。
登り 4時間15分
下り 3時間
累積標高差 約1200m
平標山山頂までのリポートを御覧になりたい方はこちらから!
10:00 平標山の稜線とお花畑に頭がやられてアハハ、ウフフ気分で平標山頂上に到達した私達
もう、頭の中では来る時に車の中で聴いていた曲がヘビィローテ-ションしておりました
この歌!
もう、イントロから胸にスゥ~~っと入って来る感じ
タマンネェッス
Salyuさんの歌も山を歩きながら聴くと タマンネェッス
(歩きながら音楽とかは本当はご法度ですがね)
そんな、こんなで仙ノ倉山へと向かいます!
平標山から仙ノ倉山へは一旦下って、登る約1時間位の道です
ひたすら、緑の絨毯に伸びる一本の道を歩く最高の縦走路!
平標山山頂は御覧の天気!
天気予報、大ハズレ!!
しかし、仙ノ倉近くは風の通り道になっている様で強風+ガスったり晴れたり
稜線の脇は笹とお花畑が織り成す楽園と化していました
平標を振り返る。超青空
しかし、仙ノ倉は雲のカーテンが引かれてしまいました
でも、時間が経つと景色が復活!
すかさず撮影タイムです(笑)
景色、凄いでしょ!?
歌を聴きながら、この景色を見たら涙が出そうになりません?
俺だけかなぁ
まぁ、写真じゃ伝わらないですよねぇ
登ってみて、その目で見て、その耳で聴いた人だけが感じれる事ですね!
再びガスの世界に
再び晴れる
良い空ですね~
歩きます、歩きます
雲のカーテン
晴れると、この景色!
そして、、、、、
10:50 仙ノ倉山山頂(2026m)に到着!
みんなで記念撮影!
谷川岳、万太郎山方面
ガスってる~~
雲が消えた!
めっちゃ綺麗っす!
この稜線歩いてみた~~~い!
歩いて来た道
湯沢方面

この景色が見れて良かった!
ここでお食事タイムへ
実は私、今回、秘密アイテムを持って来ていたのです
それは、、、、、、、
えと、、、、、、、、
途中で割れたりしないか不安だったのですが、、、、、、、
そう!
フフフ、、、、、私は専用の容器に入れて「タマゴ」を持って来てたのです
(持って来たタマゴと交換でYさんとTさんから忘れてきたバーナーをお借りしました
)
山の上で卵焼きに挑戦!
この為にスノーピークの頭がフライパンとして使えるクッカーを購入
スパゲッティ+卵焼きの完成!
次は山の上で肉が食べてみたいなぁ
野望が芽生えてきた~~
11:55 お腹が一杯になった所で下山を開始です
平標への一本道

12:40 平標山に戻って来ました
下山路は来た道とは違う途中に平標山小屋のある、平元新道を下りました
急な階段が続きます
平標を振り返ると、この景色!
風に揺れる笹原がもう、なんとも
登りには使いたくは無いな~っと思わせる階段を下り
13:00 平標山小屋に到着
ここには飲み水やトイレ(100円)が使用出来ます
山小屋から平標
仙ノ倉
もう一回、平標
仙ノ倉
エビス大黒ノ頭
10分程、休憩した後、下山を再開し
14:10 平元新道登山口に到着
ここからは車が走れる位(山小屋等の関係者のみ車で走れる)の広く平坦な道になります
駐車場が近くなってくると脇に綺麗な小川が流れていました
そして、、、、、
15:00 駐車場に無事、到着!
いやぁ、とても良い山行になりました!
Yさん、Tさんお疲れ様でした!また、一緒に色んな山を見に行きましょう
山頂からは上信越の山々が一望できる360度の展望です。
隣の平標山とあわせて、花の美しい山です。
登り 4時間15分
下り 3時間
累積標高差 約1200m
平標山山頂までのリポートを御覧になりたい方はこちらから!

もう、頭の中では来る時に車の中で聴いていた曲がヘビィローテ-ションしておりました

この歌!

もう、イントロから胸にスゥ~~っと入って来る感じ

Salyuさんの歌も山を歩きながら聴くと タマンネェッス

平標山から仙ノ倉山へは一旦下って、登る約1時間位の道です

天気予報、大ハズレ!!



すかさず撮影タイムです(笑)

歌を聴きながら、この景色を見たら涙が出そうになりません?

俺だけかなぁ
登ってみて、その目で見て、その耳で聴いた人だけが感じれる事ですね!

ガスってる~~

めっちゃ綺麗っす!
ここでお食事タイムへ
実は私、今回、秘密アイテムを持って来ていたのです

それは、、、、、、、
えと、、、、、、、、
途中で割れたりしないか不安だったのですが、、、、、、、
そう!
フフフ、、、、、私は専用の容器に入れて「タマゴ」を持って来てたのです

(持って来たタマゴと交換でYさんとTさんから忘れてきたバーナーをお借りしました

この為にスノーピークの頭がフライパンとして使えるクッカーを購入

次は山の上で肉が食べてみたいなぁ

野望が芽生えてきた~~
11:55 お腹が一杯になった所で下山を開始です
下山路は来た道とは違う途中に平標山小屋のある、平元新道を下りました
急な階段が続きます
風に揺れる笹原がもう、なんとも

登りには使いたくは無いな~っと思わせる階段を下り
ここには飲み水やトイレ(100円)が使用出来ます
10分程、休憩した後、下山を再開し
そして、、、、、
いやぁ、とても良い山行になりました!
Yさん、Tさんお疲れ様でした!また、一緒に色んな山を見に行きましょう
