2013年04月18日
指宿温泉
3月13日
開聞岳登山と池田湖の大うなぎ観光を終え
開聞岳登山の様子はこちらから!
池田湖観光の様子はこちらから!
次に有名な温泉地、指宿温泉へと行って来ました
「指宿温泉」(wikiより)
宿温泉(いぶすきおんせん)は、鹿児島県指宿市東部(旧国薩摩国)にある摺ヶ浜温泉(砂蒸しで有名)、弥次ヶ湯温泉、二月田温泉などの温泉群の総称。
鹿児島県内有数の観光地であり、2003年(平成15年)において年間285万人の観光客が訪れ、91万人の宿泊客を集めている。
農業や養殖などへの温泉利用も盛んであり、温泉の9割が産業利用されていた時期もあった。また、1960年頃から始まったハネムーンブームの中、「東洋のハワイ」と呼ばれた指宿温泉は、そのメッカとして賑わった
泉質はおおむねナトリウム-塩化物泉であるが地域や掘削深度によって塩分濃度や微量成分が異なる。
活動泉源はおおむね500カ所。
一日あたりの総湧出量は約12万トン。
湧出温度は50-60℃が多いが、100℃に達するものもある。
温泉の水源は池田湖や鰻池に溜まった雨水と鹿児島湾からの海水が地下で混合したものであり、熱源は阿多カルデラに関連したマグマであると考えられている。
砂に埋められる風呂、「砂蒸し風呂」で有名ですね~~
私も指宿入浴スタイル、砂蒸し風呂を体験して参りました
日帰り砂蒸し風呂施設「砂楽」に入館~~♪
受付を済ませ浴衣に着替え外に出ると
分かりますか?
砂浜から湯気が出ているのです
遠くからでも砂が温泉で温められていることが分かります
砂埋めポイントへ向かいます
ザクザクザクザク(埋められる音)
オ、オオオオオウ~~~
ぢねつ、地熱が!
温かくて気持ちいい~~
昨日からの登山で使った筋肉が和らいでいくぅ~~!
フフフフフゥゥゥゥゥ~~~~!
てな、感じで砂の入浴が出来ます
砂風呂は15分位が目安だそうです、それ以上続けると火傷などの原因になるそうです(地熱恐るべし)
砂風呂から出たあとは砂を落として、普通の風呂に入り汗を流しました
体がホクホクとして焼き芋の様になったところで次の目的地へと向かいます
開聞岳登山と池田湖の大うなぎ観光を終え
開聞岳登山の様子はこちらから!
池田湖観光の様子はこちらから!
次に有名な温泉地、指宿温泉へと行って来ました

「指宿温泉」(wikiより)
宿温泉(いぶすきおんせん)は、鹿児島県指宿市東部(旧国薩摩国)にある摺ヶ浜温泉(砂蒸しで有名)、弥次ヶ湯温泉、二月田温泉などの温泉群の総称。
鹿児島県内有数の観光地であり、2003年(平成15年)において年間285万人の観光客が訪れ、91万人の宿泊客を集めている。
農業や養殖などへの温泉利用も盛んであり、温泉の9割が産業利用されていた時期もあった。また、1960年頃から始まったハネムーンブームの中、「東洋のハワイ」と呼ばれた指宿温泉は、そのメッカとして賑わった
泉質はおおむねナトリウム-塩化物泉であるが地域や掘削深度によって塩分濃度や微量成分が異なる。
活動泉源はおおむね500カ所。
一日あたりの総湧出量は約12万トン。
湧出温度は50-60℃が多いが、100℃に達するものもある。
温泉の水源は池田湖や鰻池に溜まった雨水と鹿児島湾からの海水が地下で混合したものであり、熱源は阿多カルデラに関連したマグマであると考えられている。




受付を済ませ浴衣に着替え外に出ると
砂浜から湯気が出ているのです

遠くからでも砂が温泉で温められていることが分かります
砂埋めポイントへ向かいます
ザクザクザクザク(埋められる音)
オ、オオオオオウ~~~

ぢねつ、地熱が!
温かくて気持ちいい~~

昨日からの登山で使った筋肉が和らいでいくぅ~~!
フフフフフゥゥゥゥゥ~~~~!
てな、感じで砂の入浴が出来ます

砂風呂は15分位が目安だそうです、それ以上続けると火傷などの原因になるそうです(地熱恐るべし)
砂風呂から出たあとは砂を落として、普通の風呂に入り汗を流しました

体がホクホクとして焼き芋の様になったところで次の目的地へと向かいます

Posted by gami at 10:33│Comments(0)
│旅
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