2014年05月31日
熱田神宮
2014年 4月
兄貴に誘われて車旅して来ました
自分は、ただ付いて行ったって感じで
久しぶりの自分は運転をしなくても良い旅で
私、、、、、
常に寝てました
たまには、こういうのも良いですね
ありがたや、ありがたや
最初はなんの因果か、つい先日に行った東尋坊の近く
芝政ワールドにて日本一のパターゴルフで熱い戦いを展開
大人がマジになれる大きさです
で、その後車で移動
寝てて、起きたら
名古屋に居ました
あ、ありのまま今起こった事を、、、、、

なんか超移動しておりました
兄貴曰く
「ひつまぶし食べに来た」とのこと
私も
それ賛成で~す!!
そんなこんなで、有名なひつまぶし屋さんが開くまで、ひまつぶしです
ひつまぶし屋さんの近くに大きな神社があったので、そちらに行って来ました
熱田神宮(wikiより)
愛知県名古屋市熱田区にある神社。
式内社(名神大社)、尾張国三宮。旧社格は官幣大社で、現在は神社本庁の別表神社。
宮中の四方拝で遥拝される一社。
神紋は「五七桐竹紋」。
名古屋市南部、熱田台地の南端に鎮座する。
古くは伊勢湾に突出した岬上に位置していたが、周辺の干拓が進んだ現在はその面影は見られない。
熱田大神こと三種の神器の1つ・草薙剣(くさなぎのつるぎ、天叢雲剣)を祀る神社として知られる。
ただし、剣は壇ノ浦の戦いで遺失したとも熱田神宮に保管されたままともいわれている。
また、景行天皇43年創建と伝えられており、同年は西暦に換算した場合に113年とされることから、2013年(平成25年)に創祀1900年を迎えるとされ、同年5月8日に「創祀千九百年大祭」が行われた。
建物は伊勢神宮と同じ神明造であるが、1893年(明治26年)までは尾張造と呼ばれる独特の建築様式だった(境外摂社の氷上姉子神社に尾張造の建築様式が残っている)。
熱田大神とは草薙剣の神霊のこととされるが、明治以降の熱田神宮や明治政府の見解では、熱田大神は草薙剣を御霊代・御神体としてよらせられる天照大神のことであるとしている。
しかし、創建の経緯などからすると日本武尊と非常にかかわりの深い神社であり、熱田大神は日本武尊のことであるとする説も根強い。
相殿には、天照大神、素盞嗚尊、日本武尊、宮簀媛命、建稲種命と草薙剣に縁のある神が祀られている。
素盞嗚尊は、ヤマタノオロチ退治の際に、ヤマタノオロチの尾の中から天叢雲剣を発見し、天照大神に献上した。
天照大神は、その天叢雲剣を天孫降臨の際に迩迩芸命(ににぎのみこと)に授けた。
日本武尊は、天叢雲剣(草薙剣)を持って蝦夷征伐を行い活躍したあと、妃の宮簀媛命のもとに預けた。
宮簀媛命は、熱田の地を卜定して草薙剣を祀った。建稲種命は宮簀媛命の兄で、日本武尊の蝦夷征伐に副将として従軍した。
敷地も広く、入り口の鳥居から大きい
みなさん鳥居を潜る時に、お辞儀をして入っていられたので
郷に入れば郷に従え
私も、お辞儀をして入ります
広い参道
木々が広がり、とても気持ち良い道です

散歩している人も沢山
沢山の人に愛されているな~っていうのが、よく分かります

去年「創祀千九百年大祭」が行われていたそうです

御神木
樹齢1000年以上の大楠
木の中には蛇が住んでいるそうです
大きな木って見てるだけでも楽しいです

本宮
粛々と御参りをさせて戴きました

おみくじを引いてみました
いつもの小吉
そして、いつもの如く
「一歩一歩着実に進むべし」「塵も積もれば山となる」とのこと
まぁ、確かに一歩一歩目標見据えて進むのみですね

「日本三大土塀」の一つとされる「信長塀」
織田信長が桶狭間の戦いで勝利した御礼として築いたとされる塀だそうです

が、よく見るとイタズラ書きが沢山ありました、、、、、
流石に、これはあかんやろ!!

宝物館

見たのは入り口のみでしたが
でっかい刀が飾ってありました
大きすぎて振れなさそうやねぇ、、、、、

神社の敷地には鶏が飼われております
これは
な、名古屋コーチン!!
おいしそう~
かわいいですね~
手羽先!手羽先!

と、そろそろひつまぶし屋さんが開店したかな~
じゅるり

兄貴に誘われて車旅して来ました

自分は、ただ付いて行ったって感じで
久しぶりの自分は運転をしなくても良い旅で
私、、、、、
常に寝てました

たまには、こういうのも良いですね

最初はなんの因果か、つい先日に行った東尋坊の近く
芝政ワールドにて日本一のパターゴルフで熱い戦いを展開

で、その後車で移動
寝てて、起きたら
名古屋に居ました
あ、ありのまま今起こった事を、、、、、

なんか超移動しておりました

兄貴曰く
「ひつまぶし食べに来た」とのこと
私も
それ賛成で~す!!

そんなこんなで、有名なひつまぶし屋さんが開くまで、ひまつぶしです

ひつまぶし屋さんの近くに大きな神社があったので、そちらに行って来ました

熱田神宮(wikiより)
愛知県名古屋市熱田区にある神社。
式内社(名神大社)、尾張国三宮。旧社格は官幣大社で、現在は神社本庁の別表神社。
宮中の四方拝で遥拝される一社。
神紋は「五七桐竹紋」。
名古屋市南部、熱田台地の南端に鎮座する。
古くは伊勢湾に突出した岬上に位置していたが、周辺の干拓が進んだ現在はその面影は見られない。
熱田大神こと三種の神器の1つ・草薙剣(くさなぎのつるぎ、天叢雲剣)を祀る神社として知られる。
ただし、剣は壇ノ浦の戦いで遺失したとも熱田神宮に保管されたままともいわれている。
また、景行天皇43年創建と伝えられており、同年は西暦に換算した場合に113年とされることから、2013年(平成25年)に創祀1900年を迎えるとされ、同年5月8日に「創祀千九百年大祭」が行われた。
建物は伊勢神宮と同じ神明造であるが、1893年(明治26年)までは尾張造と呼ばれる独特の建築様式だった(境外摂社の氷上姉子神社に尾張造の建築様式が残っている)。
熱田大神とは草薙剣の神霊のこととされるが、明治以降の熱田神宮や明治政府の見解では、熱田大神は草薙剣を御霊代・御神体としてよらせられる天照大神のことであるとしている。
しかし、創建の経緯などからすると日本武尊と非常にかかわりの深い神社であり、熱田大神は日本武尊のことであるとする説も根強い。
相殿には、天照大神、素盞嗚尊、日本武尊、宮簀媛命、建稲種命と草薙剣に縁のある神が祀られている。
素盞嗚尊は、ヤマタノオロチ退治の際に、ヤマタノオロチの尾の中から天叢雲剣を発見し、天照大神に献上した。
天照大神は、その天叢雲剣を天孫降臨の際に迩迩芸命(ににぎのみこと)に授けた。
日本武尊は、天叢雲剣(草薙剣)を持って蝦夷征伐を行い活躍したあと、妃の宮簀媛命のもとに預けた。
宮簀媛命は、熱田の地を卜定して草薙剣を祀った。建稲種命は宮簀媛命の兄で、日本武尊の蝦夷征伐に副将として従軍した。
敷地も広く、入り口の鳥居から大きい

みなさん鳥居を潜る時に、お辞儀をして入っていられたので
郷に入れば郷に従え
私も、お辞儀をして入ります

広い参道
木々が広がり、とても気持ち良い道です

散歩している人も沢山
沢山の人に愛されているな~っていうのが、よく分かります
去年「創祀千九百年大祭」が行われていたそうです
御神木
樹齢1000年以上の大楠
木の中には蛇が住んでいるそうです
大きな木って見てるだけでも楽しいです

本宮
粛々と御参りをさせて戴きました

おみくじを引いてみました
いつもの小吉

そして、いつもの如く
「一歩一歩着実に進むべし」「塵も積もれば山となる」とのこと
まぁ、確かに一歩一歩目標見据えて進むのみですね

「日本三大土塀」の一つとされる「信長塀」
織田信長が桶狭間の戦いで勝利した御礼として築いたとされる塀だそうです
が、よく見るとイタズラ書きが沢山ありました、、、、、
流石に、これはあかんやろ!!

宝物館
見たのは入り口のみでしたが
でっかい刀が飾ってありました

神社の敷地には鶏が飼われております
これは
な、名古屋コーチン!!
かわいいですね~

と、そろそろひつまぶし屋さんが開店したかな~

Posted by gami at 23:56│Comments(0)
│旅
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